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週1日はどりんく・はーど・はーだー・はーですとぅ☆だろ?

10年前,甲信越地方の一部で流行した三段活用.
昼メシに行きつけの居酒屋に行くと,マスターから「お前が一所懸命やったって,お前んトコの職場じゃ誰もそんなの認めないんだからよ,体は大事にすれよ」と激励の言葉を頂く.
飲み屋の大将にお気づかいいただいて,職場じゃ「都合のいい男」的に酷使される喜劇.
まぁ,こちらが忙しいのは,新しい上司である道派遣職員二代目の方をいろんな所に案内しているので,ということもある.前任者とは対極的な「静」の人.だから,こちらが率先していろいろと上司を誘導していかないとダメなのだ.上司とこちら受け入れ側のダメまちの双方にとって.これを密かに「芸者ワルツ戦略」と名付けている(理由はここでは書けません).
ところで,昨日のこと.支援費関係で児童の保護者に聞き取りをして帰って来たダメ主査1号の一言.
「○○ちゃんねぇ,じ い行為があるんだって」
「へ?」
「なんかねぇ,兄弟が怒られていると自分が怒られているみたいに思って,髪を抜いたりしちゃうんだって」
「ん…?あの,それを言うなら『自傷行為』ですよ」
「うん,そう.そういうじ い行為があるんだって」
だから,違うって!
おめぇがんなこと言うもんだから,こっちはてっきりその子が「性器いじり」とかあるのかと思ったよ.
ところで2.昨日,上述の支援費関係の仕事で,児童デイサービスの現場に行ったら,4才の女の子が「わ〜い」とオレに駆け寄ってきて右腿に抱きついてきた.腿に抱きつく前に,かのぢょの左手が漏れの股間に.んもう,Hなんだからぁ!
まぁ,「股間お触りされる」はともかく,今まで「酔ったときだけ子どもに人気」というのが漏れだったわけだが,フツーのオレでも子どもは分かってくれるのかな?と変な自信を持ったエピソードであった.

  • `).。oO( 最近,子どもの方からいろいろ話してくれるもんなぁ )

自分の子どもは持てそうにないので,ビジネスですがせいぜい子どもとふれ合います・・・il||li _| ̄|○il||li